本と技術の覚書 最新の記事を読む

本と技術の覚書

読んだ本の記録と、プログラミングの覚書。2021年から書きためた74本を、読みやすさだけを考えて並べています。

74本の覚書

すべての覚書を、新しい順に

2026年

  1. なぜ働いても家を買えないのか タイトル買い。昨今のマンション、一軒家の値上がりを見ていて、何が原因でこうなったかを網羅的に知りたいと思った。 読み終えた時点での自分のまとめは「 マンションが投資用商品に近いもの… 書籍
  2. 共感価値の設計図 「理念ってなんだろうね?」というところから。 抽象を語るだけでは浸透しない。具体とセットで初めて動く。 P.6)行動経済学や組織心理学を学ぶことはあくまで有効な手段の一つにすぎない… 書籍
  3. 仕事がズレたとき、「止める」のではなく「提案し直す」 実質数日という短納期の案件を受けた。受ける前に「この条件でなら」と前提を提示し、OKの返事ももらっていた。 ところが着手してみると、実際の作業内容は提示した条件とかけ離れていた。最… 技術
  4. AIに丸投げしていい作業の見分け方 「OKF(Open Knowledge Format)」というルールを知った。散らかった業務ドキュメントを AIが自力で辿れる形式 に整える話で、エンジニア的に言えば Docs a… 技術
  5. システム開発と「具体と抽象」_問題発見と問題解決を往復する「思考のメタ化」を身につける 御用聞き型のSIがAIでコモディティ化していく感覚が現場にあり、その先に何が残るのかを言語化したかった。 読み終えて一番大きかったのは、本の内容そのものより「 自分が無自覚にやって… 書籍
  6. 部下としてのAI_世界一流エンジニアの進化術 前作『世界一流エンジニアの思考法』が面白かったので、牛尾さんの作者買い。 AIを「部下」として捉えるなら、人間の部下に効くマネジメントがどこまで通用するのかを考えた。 サーバントリ… 書籍
  7. 日本サッカーはどこまで強くなるか 週一でフットサルをやっていて、プレミアリーグも観る。データや戦術ではなく「身体操作」と「論理」の切り口で日本サッカーを語る本が気になった。 「状況判断は分けた方がいい。把握と決断は… 書籍
  8. AIの時代に頭がよくなる人、悪くなる人 さらっと立ち読みして、「Chap4, AIによって価値が上がる人、下がる人」を読みたいと思えた。 ループを閉じる P.90)みんながAIファーストで情報収集を始めると、もう一つ大き… 書籍
  9. グーグル社員はなぜ日曜日に山で過ごすのか タイトル買い、純粋に何で日曜日山で過ごすの?が気になった。 ToMeリスト、やるべきではなくやりたいこと。 P.19) 休日をインテンションとアテンションを持って過ごすと休みな間の… 書籍
  10. 糖毒脳 糖の情報のアップデート、気になった健康本は読んでるため。 「おわりに」章の内容。アメリカに行くことになった経緯からの現地の奮闘に刺激を受ける。 P.85)「アミロイドβ」や「タウ」… 書籍
  11. 糖質老化 150歳まで生きるのを目標に、食事に気を付けているため 糖に関しての最新情報を知りたい。血糖値スパイクには気をつけてる。 砂糖は1食10gまでなら、おおきな悪影響を及ぼさないだろう… 書籍
  12. 「教える」を手放す 筑波大学サッカー部で長年責任者をされている小井土さんが筆者だったため。 学生主体でスタメンまで決めること 「あいつは俺が育てたはいらない」というコメント P.28)本気で成長するた… 書籍
  13. 世界の一流は「部下」に何を教えているのか 今年度からクセのある部下を持つようになったため 部下に能動的に動いてほしい時はどのような声掛けをしたら良いかの指針がほしかった マイクロマネジメントはしたくない マイクロマネジメン… 書籍
  14. 行動経済学がマンガで3時間でマスターできる本 行動経済学のさわりを知りたかった。パラパラ読んでちょうどよかった。 「人間は非合理で、感情などの心理に流される」 P.18)ヒューリスティック、限られた情報で即座に判断、この時、感… 書籍
  15. 生成AIが変える世界を紐解く INFRA MECHANISM タイトル買い。インフラの観点で生成AIが及ぼす影響がパッと思いつかなかったので。 生成AIに作業を任せるにせよ、まずは失敗ありきで物事を考えること、カバーすること、チェックすること… 書籍
  16. サッカーと地政学 作者買い。木崎さんの本は私にとって、サッカーに関する新しい知識と視点が得られるし、何より面白い。没頭して読んでしまう。 「フットボールリークス」はどんな組織だ? P.234)そのか… 書籍
  17. 生成AI時代にこそ学びたい、自分で文章を書く技術 私自身が、生成AIで書かれた文章を読む気が失せることが多い。それのヒントがほしい。 半分知っている&どこかで聞いたことある内容だったが、もう半分は新たな発見があった。 「共感」を文… 書籍
  18. あっという間にお金は無くなるから 作者買い。サトマイさんの本は情報の出所か整理されていて読みやすい。 XXX P.51)スーパーで見切り品を買うよりも、惰性で払っている固定費を解消した方が長期的には何倍もの効果があ… 書籍
  19. 世界が認めた神リカバリー セルフケアの良い方法を知りたい。首肩腰。 股関節をほぐすのには「蹲踞」がよい。20secでもつらいもの。 P.42)腰痛や肩こりに悩んでいる人は「伸ばす」、「縮める」のはどちらか一… 書籍
  20. 本を読めなくなった人たち_コスパとテキストメディアをめぐる現在形 私は本を読む側の人間(2~4冊/月)なので、読まない側の行動指針が知りたいことから。 コスパ?無料の動画がYoutubeで見れるから? 「読者」と「消費者」。それぞれが求めているも… 書籍
  21. AI駆動開発チームの作り方・育て方 生産性20倍アップのソフトウェア開発 AI駆動/AIベースの開発を浸透させるには?の参考情報があればと期待して購入 「AI装着」というフレーズ。スマホのように皆が所持してあたりまえの世の中がくるはず。 P.16) 生産… 書籍
  22. 史上最強のサッカー日本代表をつくるために僕はベルギーへ渡った 現在、日本人で唯一ヨーロッパの1部のクラブチームで経営者をやられている方がどんな考えをしているか興味を持った。 日本を強化するには「GK」と「FM」を今よりレベルアップしなければな… 書籍
  23. グーグルのすごい採用: 科学的な最強人事戦略 表紙にあった次の一文。「とんち問題をすべて廃止したのか?」 ほしい人材を徹底的に定義 面接の体験を向上、応募者により沿ったフロー どの応募者にも公平であるため「Google面接赤本… 書籍
  24. SHIFT 解剖 転職サイトに登録後「SHIFT」社からのオファー等を頂いて見知っていた。 テスト工程に特化したポジションから始まっているのに興味を持った。エンジニアにとってテストはあまり面白くない… 書籍
  25. Not to do List ロルフ・ドベリさん著の「Thinkシリーズ」は全て読んでいたこともあり、この人が考えていることを知りたいと思ったから。 ディープワークという言葉をこの本で知った。 変えられないもの… 書籍

2025年

  1. やっぱり見た目が9割 タイトル買い。見た目って大事だよね(購入時の心境)。 コミュケーションの定義を「受信」と「送信」で分けていた。その視点は無かった。 P.64)まずは受信から … 相手が何を求めてい… 書籍
  2. メタトレンド投資 中島聡さん著の「なぜ、あなたの仕事は終わらないのか?」が私の行動指針に大きく影響を受けたため、それから中島さん著の本は気になって読みたいと思うため。 「個人的には創業者の熱意が色濃… 書籍
  3. はじめる力 元エンジニアでありながら選挙に当選した安野さんが気になるから。 「Save the car」の法則 P.35)人の心を動かすのに必要なのは物語です。物語は個人の視点から語られます。… 書籍
  4. 初心にかえる入門書 タイトル買い。手に取った時、「初心」ってなんだっけ?新しいことを始めれば体験できるの?なんて思いが浮かびそのまま購入。 体を使う技術を覚えているときには、どこもかしこも痛くなる。だ… 書籍
  5. 技術者天国 表紙に書いてある次の言葉が直感的に好きになったから。「失敗の概念なし。ダメだとわかれば一歩前進」 「人間はやれと言われたことはあまりやろうとしないものだ。だからやる気にさせるという… 書籍
  6. AIで論理的思考力を鍛える本 AI関連本は気になったら購入 普段AIに対する使い方と違うものを知りたい、良いものが見つかれば取り組みたいというところから 自分自身をSWOT分析とか、自分がした判断をAIにレビュ… 書籍
  7. 渋幕だけが知っている「勉強しなさい!」と言わなくても自分から学ぶ子どもになる3つの秘密 元浦和レッズ所属の闘莉王選手の母校であることは知っていたから 進学校かつサッカーも強いということも認知していた 自分が学生に戻れるなら是非とも通いたい学校であるし、自分の子供がいた… 書籍
  8. 確率と統計で観るサッカーエックスジーニアス 「ゴール期待値」を何となくしか知らなったので、より詳細を知れるのではという期待から。 著書の経歴から James Tippett(ジェームズ・ティペット) Oddscheckerお… 書籍
  9. サッカーはデータが10割 リバプールがデータ分析を基に獲得する選手を決めているのは知っていた。その真髄を知りたかった。 DeepMind社がリバプールとタッグを組んでサッカーのデータ分析をしていること。担当… 書籍
  10. 「なぜ」と聞かない質問術 私自身「なぜ?」を聞かれるのが好きではないから。相手が思っている答えを言えのように感じる。 言葉一つで印象は変わる。後者のほうが断然答えやすい。 「本当に問題なの?」→「いつ誰がど… 書籍
  11. 作り方を作る 横浜美術館で開催されている佐藤正彦展に見に行った。その時にこの人の頭の中はどうなっている?何を考えているのだろうと思ったところから。 美術館併設のお土産屋で購入 言葉一つで印象は変… 書籍
  12. 路地裏の大投資家が教えてくれたこと 株小説エビ銀 本屋でパラパラ立ち読みして読みやすそうだった。 仕事とは関係ない業界の知識ってどう仕入れようか悩んだ末、株を買ったら否が応でも興味出るんじゃ?という思いから。 ネット上のコメントだ… 書籍
  13. 脂質起動 同じ著者の「糖質疲労」が印象に残っていたので。 良い油、悪い油の理解はできているが、最近の情報は知らないのでアップデートしたかった。 「脂質には食べ過ぎるということはありません。」… 書籍
  14. 毎日がんばるあなたのための疲労学 同じ著者の「休養学」が行動が変わるキッカケになった本だったので。 「疲労」はないほうが良いし、メカニズムを知って仲良くしたい。 疲労と疲労感は別。 これは「休養学」にも書いてあった… 書籍
  15. 多動脳 ADHDの真実 作者買い。アンデシュ・ハンセンさん著作の本を複数冊読んでどれも印象に残っているため。以下は読んだ本。 ADHDは白黒はっきりするものではなく、誰もがグラデーションのどこかにいること… 書籍
  16. 歩くマジで人生が変わる習慣 タイトル買い。 去年から春~秋はベアフットサンダルを履いていることもあって、歩くことに興味が湧いている。 「足に不調を訴えた子供がアルトラの靴を履いたら、何もなかったかのように振舞… 書籍
  17. 不易流行 高校サッカーで名を馳せた名監督2人にスポットをあてた、どんな信念を貫いて行動しているかが読み取れるものだった。 最も印象に残っているのが、大津高校サッカー部のTA平岡さんがコロナ渦… 書籍
  18. #100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった P.40)「授業をさぼってオセロをつくった話」だった。学会ではなく飲み会のほうが話す場として適切だったのではないか? 著者の屈託のない発言でお気に入り。"授業をさぼって"を正直に書… 書籍
  19. 1%の革命 P.22)シルバーデモクラシーの問題ー30代以下が全員投票に行っても、高齢者が今の投票率を維持する限りは、絶対に多数派にはなれない。 シルバーデモクラシー という言葉を初めてみた。… 書籍

2024年

  1. 経済評論家の父から息子への手紙 ― お金と人生と幸せについて P.55)資本主義社会は、リスクを取りたくない人間から、リスクをと取って良い人間が利益を吸い上げるようにできている。 自分だけが発見できたことは相手に伝えることで、より心を開いても… 書籍
  2. やりたいことの見つけ方 89歳、きままに独学 P.44)俳句はコンピュータで言うところの「圧縮解凍」の文学。 俳句は伝統文学。それ以上の目で見たことはなかった。圧縮解凍という表現をみてなるほどと思った。 P.70)ノルマを決め… 書籍
  3. 読む・聞く、まとめる、言葉にする P.68)相手のアウトプットに対して、感想を肯定的に伝える。相手が褒められると思っていないところを褒めると尚良し。 自分だけが発見できたことは相手に伝えることで、より心を開いてもら… 書籍
  4. BIG THINGS どデカいことを成し遂げたヤツらはなにをしたのか? P.67)コミットメントの錯誤、次期尚早に1つのことに決めてしまう現象。 決めたい心理 … 考えている時間は何も成果が無い → 周りから何やってるんだあいつと思われる → そんな風… 書籍
  5. 睡眠戦略 ⓵21~22時から3時間寝る。 ⓶起きて3時間活動。 ⓷その後3時間寝る。 結論として決まった割合は無い。ただ、深い睡眠に偏った場合、攻撃的な性格になる可能性あり。ドーパミンが通常… 書籍
  6. CursorエディタでDevcontainerが使えるようになったので動作確認してみた AIエディタと言われる Cursor で、Devcontainerが使えるようになったので試す。 Cursorの該当IssueであるDev containers extension… 技術

2022年

  1. DevelopブランチにMainブランチを取り込む(merge,rebase) DevelopブランチにMainブランチを取り込む(merge,rebase) 目次 1. 概要 2. Developブランチマージ前 3. merge実行時 4. rebase実… 技術
  2. C++でhppファイルをコンパイルする方法 C++でhppファイルをコンパイルする方法 目次 1. 概要 2. サンプルファイル各々の関係 3. サンプルソース 4. コンパイル 5. 実行コマンド \& 結果 C++におい… 技術
  3. SCPコマンドの使い方 SCPコマンドの使い方 目次 1. 概要 2.参考サイト 3.コマンド例 scpコマンドにて、レンタルサーバ(Linux)上にあるファイルを、ホストPC(WSL2)へコピー htt… 技術
  4. WSL2でpip3のインストール WSL2でpip3のインストール 目次 1.概要 2.発生したエラー 3.実施コマンド WSL2を起動後、pip3のインストールをしたらエラーが出た 先に sudo apt upd… 技術
  5. CMakeとは? CMakeLists.txt を作成し、それを あ で実行すれば解釈してMakefileやプロジェクト・ファイル( .proj)を生成してくれる。 https://theolize… 技術
  6. Ctrl-D, Ctrl-C, Ctrl-Z の違い Linux環境でのCLI操作時、あまり意識して使い分けしていなかったため。改めて調査。 コマンド 内容 Ctrl + D 入力の終了か、ターミナル/シェルを終了するために使用 Ct… 技術
  7. Ubuntu 22.04 に venv https://hirooka.pro/python venv ubuntu 20 04/ https://www.nemotos.net/?p=4502 Ubuntu22.04に… 技術
  8. Linux Command 端末を起動 Ctrl + Alt + T 技術
  9. Windows11 Clipboard 履歴(できること & 設定方法) 「Ctrl + c」などでテキストや画像をコピーした後、貼り付ける際に「Windowsキー + v」を押すことでペースト対象をコピー履歴から選ぶことができる。 操作手順 操作手順 … 技術
  10. DeepL Chrome 拡張機能(できること & 設定方法) ブラウザ上の英文を ドラッグ DeepLアイコンクリック の操作で日本語へ翻訳可能 Chromeがインストール済であることを前提とする。 技術
  11. こうやって、考える。 著者 出版社 外山 滋比古 PHP文庫 Amazon 著者が出版された本の中で「思考の整理学」を読んだことがあったことがきっかけ。 出版社から「発想力や思考力を磨くヒントになるよう… 書籍
  12. ピープルウェア 「ピープルウェア」というワードに疑問が浮かんだ。ハードウェア/ソフトウェアはよく耳にする言葉だが、_は全く聞き馴染みのない言葉であったから。 ピープルウェア = 開発に従事する人。… 書籍
  13. Python Map関数 - List値をまとめて型変換 - List型で格納された文字列を、まとめてInt型に変換したい。 戻り値はmapオブジェクト、print(mapオブジェクト)では表示されない Official Doc(リスト型) … 技術
  14. Python 正規表現 正規表現にて、半角数値かつ1文字以上の条件に合致する構文 [0 9] … 任意の半角数値 \+ … 直前の文字を1回以上繰り返す。 [0 9] の代わりに [0 9] https:… 技術

2021年

  1. ウチダメンタル 心の幹を太くする術 元サッカー日本代表選手である内田篤人が、プロとして過ごしてきた中で培った自身のメンタルの在り方を綴っている。 個人的には、中田英寿との対談が印象に残った。中田さんのメンタルは外国人… 書籍
  2. Excel 検索 / 置換 " "を文字として認識させるには、"~"をつける。 技術
  3. Git Command 技術
  4. Excel ショートカット 形式を選択して貼り付け Ctrl + Alt + v シートの追加 Alt + i w 技術
  5. Google音声入力 音声入力の開始/停止 Ctrl + Shift + s Input「改行」 「新しい改行」 Input「、」 「とうてん」 技術
  6. 夫のトリセツ 目的志向の言葉だけだったら対話法が成熟しないまま大人になってしまう。しかし多くの日本の家庭がそうしている。 「なんで○○するわけ?」という言っても埒が明かないセリフを言うな。 自分… 書籍
  7. 妻のトリセツ 女性脳の最も大きな特徴は共感欲求が高いこと。感情をトリガーに記憶を呼び起こす。わかるわかると共感してもらえることで過剰なストレス信号が沈静化するという機能があるからだ。 男性はここ… 書籍
  8. VSCode ショートカット ショートカット一覧の表示 Ctrl + k ⇒ Ctrl + s ターミナルを開く ctrl + @ Explorer ⇔ ファイル編集 Ctrl + Shift + E 矩形選択… 技術

書籍52技術22

五年で書きためた覚書

74本

2021.07.04 の最初の記事から 2026.09.10 までに公開した記事の数。読んだ本の記録と、手を動かして確かめた技術の覚書です。

書き手
T.Masuda
書き始め
2021年7月
題材
本を読むこと、プログラミング

この覚書について

日々の出来事の中で、何を思ったかを言葉として、文章として残したいという願望からこのブログを始めました。↓あたりのネタが中心となります。

  • 本を読むこと(マンガ含む)
  • プログラミング(によって何かを楽にすること)

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